袖ありのパーティードレス

袖ありのパーティードレス

ノースリーブやオフショルダーのパーティードレスは華やかで見映え、写真映えしますが、
結婚式では羽織ものを合わせる必要があります。
ノースリーブワンピースにショールやボレロを羽織るスタイルは結婚式ゲストの定番ですが、
最近は1枚で着られる「袖ありドレス」に人気があつまっています。

パーティードレス 袖あり
De Luceo 
通販商品バリエーション

サイズ:Sサイズ,Mサイズ,Lサイズ,XLサイズ(2L),XXLサイズ(3L),XXXLサイズ(4L),XXXXLサイズ(5L)と豊富にサイズ展開しております。
色:ブラック、ネイビー、グレー、ピンク、グリーン、レッドなど商品により異なります。
素材:レース、オーガンジー、シフォン、サテン、ベロア、フェザー、ジャガード、フロッキーなどバリエーション豊富な素材を用いたドレスの中からお選びいただけます。2種類以上の異素材を組み合わせたドレスも表情があり素敵です。
価格表示:・商品価格は税込み表示です。
送料:合計金額が15,800円(税込)以上の場合は、送料無料となります。
ポイント:1円1ポイントです。

上記他、人気のレース素材やAラインなど他デザインも多数ご用意しております。
袖ありワンピース特集を是非一度ご覧ください。

二の腕をカバーしたい! 半袖の袖丈は20cmを目安に

袖ありのドレスを選ぶ理由として圧倒的に多いのは「二の腕が気になる」というお声です。
細く見せる為に、二の腕の一番太い部分は露出しないこと。半袖のドレスを選ぶ際は要チェックです。
下のドレスのように袖丈が20cm以上あれば、二の腕の一番太い部分を隠すことができます。

二の腕カバーの袖丈は20cmを目安に
袖丈21.5cm
レースとフラワーモチーフのドレス
二の腕カバーの袖丈は20cm目安に
袖丈22cm
繊細な刺繍がリュクスなロングドレス

季節を問わず着れる 五分袖

半袖よりも長い五分袖なら、年齢とともにたるみが気になってくる肘の上のお肉もカバーでき、後ろ姿にも自信が持てます。

季節を問わず着れる五分袖ドレス
レースのトップスとチュールの花柄スカート
可憐なAラインドレス
グレーの季節を問わず着れる五分袖
フラワーモチーフをちりばめた
大人可愛いグレーのドレス

「華奢見え」を狙うなら七分袖を

体の中で一番細い部分である手首。二の腕や前腕は隠して、手首だけを見せることにより、全体的に華奢な「細い腕」イメージを印象付けることができます。さらにお食事の際の手元も綺麗に、所作もエレガントにうつります。

華奢見えドレス
袖口がフレアなタイプ
レース袖がエレガント
お腹周りとヒップカバーのドレス例
胸元と背中にタックをいれたデザイン
お腹回りやヒップがほっそりみえます

大人のエレガント ケープ袖

ノースリーブにカーディガンを肩掛けしたようなデザインの「ケープ袖」はさり気なく腕を隠すのに最適です。シフォンのような柔らかい素材のケープ袖は動きとともに揺れ、とてもエレガント。大人の余裕と奥ゆかしさを感じさせるケープ袖。お食事の際、テーブルの上に手をのせる姿勢も綺麗に見えます。かしこまった会食のお席にもおすすめです。

ケープ袖セットアップ
ケープ袖トップスとワイドパンツ
着回しもにくセットアップ
印象的なお袖
袖口にスリットを入れこなれた印象に
フェザー素材のスカートがお洒落なパーティードレス

シーズンレスに着れる シースルー袖

長袖でも透け感のあるシースルー素材の袖は季節を問わず着れ、ドレッシーな装いになるので幅広い年代に人気があります。
透け感により陰影が出て腕がほっそりと見えます。

シースルー袖
マーメイドライン
 きちんと感のあるブラックドレス
ベロアとシースルー袖
斜めの切替により
肩もほっそりとした印象に

袖ありイブニングドレス

正装としてのイブニングドレスは袖のないものがマナーですが、ドレスコードのないパーティーやイベント、演奏会などではお袖のあるイブニングドレスもお召しいただけます。
クリスマスや新年会など寒い時期のパーティーには賑やかなお席に似合う十分な華やかさと
着心地の良い暖かさを兼ね備えた袖ありイブニングドレスがおすすめです。

袖ありイブニングドレス
スパンコール煌めく
ゴールドのイブニングドレス
袖ありイブニングドレスの赤色
華やかなレッド
マーメイドラインのイブニングドレス

人気商品ランキング・TOP6

直近のパーティードレス ロング・人気ランキングです。
今の時期、どのドレスが選ばれているのか、人気のアイテムをリアルに更新しています。

タイプ別に着痩せ効果やイメージ、コーディネートのコツをご紹介させていただきましたが、ご参考にしていただければ幸いです。

パーティードレス 袖あり 知っておきたい コーディネート マナー

似合うかどうかだけではなく、TPOに合わせた服装、コーデが大切です。

結婚式、披露宴のお呼ばれには

普段より華やかに装うことが基本です。勿論、花嫁さまより控えめな装いとなることを心掛けましょう。

お色 の選び方

ドレスの色は「白」は新婦の色なので必ず避けましょう。 黒のドレスを選ぶ際は明るい色の羽織物やバッグ、靴などを合わせましょう。周りと被らない明るいカラーを選ぶと会場が華やぎます。 華やかに装うことも「お祝いの気持ち」となります。
親族として出席する場合は、控えめな黒や紺が一般的ですが、男性は皆ダークスーツなので、親族席は暗い印象になりがちです。明るめのグレーやベージュなどを選ぶのもおすすめです。

結婚式、披露宴では露出は控えめに

結婚式や昼間の披露宴では肌の露出は控えめに、ノースリーブのドレスにはボレロやショールを合わせましょう。コットンやニットといったカジュアルな素材ではなく、 シフォンやシルク、サテンなど光沢や透け感があるものを選びましょう。 冬の結婚式でもファー素材のボレロやショールはNGです。 夜の披露宴では背中や胸元が大きくあいたロング丈のイブニングドレスが正装とされていますが、まだ日本では大胆なドレスは敬遠される場合もありますので、他のご参加者の方たちの服装とのバランスを考慮することもTPOとして大切です。

パーティー小物のマナー

結婚式のバッグは普段使いのバッグではなく小さめのパーティーバッグを合わせます。 素材は革製やファー素材など殺生を連想させるのもはNGです。 招待状やご祝儀袋、お財布やメイク道具などパーティーバッグに入りきらない場合も紙袋は避けましょう。フォーマル用のサブバッグの準備があると安心です。 アクセサリーの定番は白パールのネックレスです。 昼間の結婚式では大きなビジューがついたものやキラキラしすぎるものは控えましょう。 写真撮影のフラッシュに反射してしまうことが理由です。
逆に夜の結婚式ではきらきら輝くアクセサリーを身に着けてもOKです。 足元はドレスに合わせてヒールのあるパンプスを。サンダルやミュール、オープントゥはフォーマルではありません。 素材はカーフやスエードなどの革でも大丈夫ですが、サテンや金、銀などの光る素材の靴はよりフォーマル度が高くなります。

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