• パーティードレス
    可憐なドレスでパーティーへ。

ロング丈のパーティードレス|綺麗にDe Luceo

パーティードレス ロング 大人の魅力を引き出してくれるロングドレス、ロング丈、マキシ丈、ミモレ丈。結婚式、披露宴、二次会などのお呼ばれ、同窓会、演奏会、ステージ衣装、授賞式、表彰式、謝恩会、成人式、お食事会、クルーズなどにおすすめの 人気デザインをご紹介。
3L,4Lサイズなどの大きいサイズ、ノースリーブや半袖、7分袖、長袖など袖付き、タイトライン、Aライン、マーメイドラインなど豊富なデザインを取り揃えております。

パーティードレス ロング
De Luceo 
通販商品バリエーション

サイズ:Sサイズ,Mサイズ,Lサイズ,XLサイズ(2L),XXLサイズ(3L),XXXLサイズ(4L),XXXXLサイズ(5L)と豊富にサイズ展開しております。
色:ブラック、ネイビー、グレー、ピンク、グリーン、レッドなど商品により異なります。
素材:レース、オーガンジー、シフォン、サテン、ベロア、ストレッチポンチ、ジョーゼット、フェザー、ジャガード、フロッキーなどバリエーション豊富な素材を用いたドレスの中からお選びいただけます。2種類以上の異素材を組み合わせたドレスも表情があり素敵です。
価格表示:・商品価格は税込み表示です。
送料:合計金額が15,800円(税込)以上の場合は、送料無料となります。
ポイント:1円1ポイントです。

ロング丈のパーティードレス・ワンピースドレス
De Luceo 
着用シーンは

結婚式や披露宴、二次会などのお呼ばれ、授賞式、表彰式、演奏会など主役として臨む華やかなシーン、同窓会、お食事会、女子会など、一目置かれるお洒落を楽しみたい日、ホテルでのパーティー、旅行先でのディナーやカジノなどいつもよりドレスアップが求められるシーンに向いています。

ロング丈とはどの位までの丈の事?

ミニ丈や膝丈の人気が落ち着き、ここ数年「ロング丈」に人気が集まっています。膝下から足首までの様々な丈を選べるようになり、「ミモレ丈」や「マキシ丈」など長さの違いにより名前で区別されるようになりました。もちろん人によって長さのイメージは異なりますが、他人から見た印象としてのロング丈の種類をご案内いたします。

ミモレ丈

スカートの裾がふくらはぎにかかる~半分隠れるくらいの丈です。ふんわりしたフレアスカートであれば可愛くガーリーに、タイトなスカートであれば大人の余裕を感じさせるイメージになります。

マキシ丈

足首やくるぶしが隠れるくらい長い丈です。ショート丈のトップスとコーディネートしたり、ウエストの高い位置に切替やベルトがあるワンピースをえらぶと脚長効果絶大です。足首が隠れる分、袖をまくって手首を見せたり、ノースリーブのトップスを合わせることにより「抜け感」や「こなれ感」が生まれます。

ロング丈

マキシ丈よりも5~10cmほど短い、足首がすこし見えるくらいの丈です。足首をちらりと見せることにより、脚全体がほっそりとしたイメージを与えることができます。ヒールが高めのパンプスをコーディネートすると大人の色香を感じさせる着こなしになります。

ロング丈のパーティードレスの種類

素材は、レースやベロア、シフォン、サテン、ジョーゼット、刺繍など。お袖タイプは長袖、七分袖、半袖など袖ありやノースリーブ。お色も黒、白、ネイビー、グレー、ピンクなど。サイズもXSから3L、4L、5Lの大きいサイズとバリエーション豊富に取り揃えております。

レースのロング パーティードレス

袖ありのロング パーティードレス

ピンク ロング パーティードレス

大きいサイズ ロング パーティードレス

イブニングドレス

一度は着てみたい「イブニングドレス」。
スパンコールやビースをあしらったドレスは会場でひときわ目を引きます。

パーティードレス ロング RANKING

人気商品ランキング・TOP6

直近のパーティードレス ロング・人気ランキングです。
今の時期、どのドレスが選ばれているのか、人気のアイテムをリアルに更新しています。

新作パーティードレス ロング

素敵なデザインの新作のご案内。他人と被らない嬉しいデザインです。
結婚式ワンピースとしてもご着用いただけます。

おすすめ 
人気のパーティードレス ロング

パーティードレス ロング丈が
似合う為のお悩み解決

ロング丈ドレスの魅力を最大限に引き出すために、体型カバー方法をご案内いたします。

脚のお悩みをカバー

スラリと見せるために重要なのは脚の太い部分で終わらない丈のスカートを選ぶこと。 ふくらはぎの一番太い部分でスカートが終わってしまうと太いイメージになってしまいます。 脚の中で一番細いのは足首。ふくらはぎが隠れ、足首が見える丈がベストです。O脚はX脚で悩まれている方はタイトなデザインよりもふんわりとボリューミーなデザインがお勧め。 トップスが凝ったデザインのドレスやデコルテの開いたドレスは視線を上半身に集める効果があります。

二の腕をカバー

一番細い手首だけ見せるようなデザインや、ベルスリーブの様にデザイン性のあるお袖で視覚効果を味方につけると「隠してる感」がでず、綺麗な装いができます。

お腹まわりをカバー

お腹まわりをすっきり見せるにはウエストの高い位置に切替やベルトがあるドレスが効果的です。またトップスに刺繍やビジューなどデコラティブなデザインがあると視線をお腹から逸らすことができます。

ヒップまわりをカバー

小尻効果が高いのはふんわりとしたスカート。体のラインを拾わないハリのある素材を選びましょう。ダークな色を選びがちですが、淡く明るい色もおすすめです。

パーティードレス ロング選び方
これだけは知っておきたい服装 コーディネート マナー

似合うかどうかだけではなく、
TPOに合わせた服装、コーデが大切です。

結婚式、披露宴のお呼ばれには。

普段より華やかに装うことが基本です。勿論、花嫁さまより控えめな装いとなることを心掛けましょう。

お色

ドレスの色は「白」は新婦の色なので必ず避けましょう。 全身「黒」のコーデも「喪服」のイメージにつながるのでNG。 黒のドレスを選ぶ際は明るい色の羽織物やバッグ、靴などを合わせましょう。 周りと被らない明るいカラーを選ぶと会場が華やぎます。 華やかに装うことも「お祝いの気持ち」となります。

露出

結婚式や昼間の披露宴では肌の露出は控えめに、ノースリーブのドレスにはボレロやショールを合わせましょう。 夜の披露宴では背中や胸元が大きくあいたロング丈のイブニングドレスが正装とされていますが、まだ日本では大胆なドレスは敬遠される場合もありますので、他のご参加者の方たちの服装のイメージも忘れず、パーティーの雰囲気バランスを考慮することもTPOとして大切です。

ボレロ

ノースリーブのドレスにはボレロを。 コットンやニットといったカジュアルな素材ではなく、 シフォンやシルク、サテンなど光沢や透け感があるものを選びましょう。 冬の結婚式でもファー素材のボレロやショールはNGです。

バッグ

結婚式のバッグは普段使いのバッグではなくパーティーバッグを合わせます。 素材は革製やファー素材など殺生を連想させるのもはNGです。 パーティーバッグは小さめのものが多いです。 招待状やご祝儀袋、お財布やメイク道具などパーティーバッグに入りきらない場合があるので、 フォーマル用のサブバッグを用意しておくと安心です。 ドレスの生地や色に合わせたパーティーバッグでコーディネートすると、より素敵に、お洒落感が増します。

アクセサリー

アクセサリーの定番は白パールのネックレスです。 昼間の結婚式では大きなビジューがついたものやキラキラしすぎるものは控えましょう。 写真撮影のフラッシュに反射してしまうことが理由です。
逆に夜の結婚式ではきらきら輝くアクセサリーを身に着けてもOKです。 揺れるタイプのピアスやイヤリングは「家庭が揺れる」意味になって縁起が悪いと言われることもありますので避けた方が無難です。

足元はドレスに合わせてヒールのあるパンプスを。 サンダルやミュール、オープントゥはフォーマルではありません。 素材はカーフやスエードなどの革でも大丈夫ですが、 サテンや金、銀などの光る素材の靴はよりフォーマル度が高くなります。

パーティードレス ロング
結婚式、披露宴のお呼ばれでの
NGまとめ

①ドレスのお色:白色または黒一色。
②露出:ノースリーブなど露出が多いドレス、ワンピースの羽織無しコーディネート。
③アクセサリー:キラキラしすぎるアクセサリー、揺れるピアスやイヤリング。
④靴:サンダルやミュール、オープントゥ。
⑤羽織もの:ファー素材のボレロやショール。

結婚式、披露宴に
親族として参列する時は。

黒いドレスは親族として出席する場合に人気カラーですが、あくまでもお祝いの席です。
男性は黒のスーツですので、親族席が暗い印象にならないようにカラードレスも素敵です。 控えめで上品な装いでゲストへの感謝の気持ちを伝えましょう。