ワードローブに揃えておきたい 着回しの効くデザイン

着回しの効くパーティードレス

結婚式や披露宴のお呼ばれから、普段のちょっとしたお出掛けにも着ていただける

着回しの効くパーティードレスをデザイン、カラー、サイズを各種取り揃えるファッションサイトです。膝丈、ミモレ丈やロング丈など人気ドレス情報をご覧いただけます。 営業日13時迄のご注文は即納商品もございます。

ワードローブに揃えておきたい
着回しの効くパーティードレス

結婚式や披露宴のお呼ばれ、華やかにドレスアップはしたいけど、一年に数える程のお呼ばれにしか着る機会のないドレスはもったいない・・、また身内や同じ仲間が集まることも多いので、いつも同じドレスを着るのは避けたい・・、 という気持ちをお持ちが多いのではないでしょうか。そんな方におすすめしたいのが、結婚式のゲストドレスとして着用でき、普段着として、会食や女子会、同窓会、観劇などのお出掛けにも着用できるドレスや、ワンピース選びのポイントをご紹介いたします。

普段着として着回しの効く
パーティードレスの選び方

普段着として着回しの効くパーティードレスの選び方のポイントは
1.装飾が少ないシンプルなデザインを選ぶ
2.普段着として着ている服に近い色を選ぶ
3.光沢感の少ない素材のパーティドレスを選ぶ
4.セットアップタイプ
5.季節感の少ない色、デザインを選ぶ
です。

1.装飾が少ないシンプルなデザインを選ぶ

無地でシンプルなAラインや、リボンや透け感が少ないデザインを選ぶと普段着として着回しがしやすくなります。 パールのアクセサリーやサテンなど光沢のあるパンプス、パーティーバッグを合わせ、ヘアメイクを華やかに盛ることで結婚式のお呼ばれコーディネートになります。

2.普段着として着ている服に近い色を選ぶ

結婚式のお呼ばれドレス、会場を華やかに盛り上げるカラーはピンクなどの華やかに着飾れる色ですが、着回しを考慮すると、ベージュやネイビー、ブラック、グレーなどの落ち着いたカラーがおすすめです。レース素材や生地に模様のあるドレスは表情がでて華やかな雰囲気を出すことができます。

3.光沢感の少ない素材のパーティドレスを選ぶ

パーティードレスと普段使いのワンピースの一番の違いは素材感です。パーティードレスは光沢感のあるサテンなどの素材が多いですが、カジュアルな服は光沢感のないものが多いです。光沢感の少ないパーティードレスを選ぶことで普段のコーディネートに違和感なく取り入れることができます。

4.セットアップタイプ

最近はパンツスタイルで結婚式やパーティーに出席するかたが増えてきています。上下を別々に着ることができるパンツのセットアップタイプはフォーマルや学校行事などにも活用することができるのでおすすめです。

5.季節感の少ない色、デザインを選ぶ

七分袖やシースルーのお袖つきワンピースは季節を問わず着ることができます。黒やネイビーなど定番カラーがおすすめです。

着回しの効くパーティドレスの選び方、シンプルなデザインのドレスを結婚式や披露宴にふさわしいドレスアップに格上げする方法についてご紹介しました。 せっかく選んだお気に入りのドレス、ぜひ色々なアイテムを組み合わせてデイリーな着こなしを楽しんでみてください。

結婚式、披露宴のお呼ばれ 知っておきたい コーディネート マナー

普段より華やかに装うことが基本です。勿論、花嫁さまより控えめな装いとなることを心掛けましょう。ドレスの色は「白」は新婦の色なので必ず避けましょう。 黒のドレスを選ぶ際は明るい色の羽織物やバッグ、靴などを合わせましょう。周りと被らない明るいカラーを選ぶと会場が華やぎます。 華やかに装うことも「お祝いの気持ち」となります。

親族として出席する場合は、控えめな黒や紺が一般的ですが、男性は皆ダークスーツなので、親族席は暗い印象になりがちです。明るめのグレーやベージュなどを選ぶのもおすすめです。 結婚式や昼間の披露宴では肌の露出は控えめに、ノースリーブのドレスにはボレロやショールを合わせましょう。 夜の披露宴では背中や胸元が大きくあいたロング丈のイブニングドレスが正装とされていますが、まだ日本では大胆なドレスは敬遠される場合もありますので、他のご参加者の方たちの服装とのバランスを考慮することもTPOとして大切です。

ストールやバッグなどの小物であっても素材は革製やファー素材など殺生を連想させるのもはNGです。 コットンやニットといったカジュアルな素材ではなく、 シフォンやシルク、レース、サテンなど光沢や透け感、華のあるものを選びましょう。 冬の結婚式や披露宴でもファー素材のボレロやショールは避けましょう。 黒のドレスを着る際は羽織やバッグ靴などは明るい色を選び、全身黒一色にならないよう注意が必要です。

結婚式のバッグは普段使いのバッグではなく小さめのパーティーバッグを合わせます。 素材は革製やファー素材など殺生を連想させるのもはNGです。 招待状やご祝儀袋、お財布やメイク道具などパーティーバッグに入りきらない場合も紙袋は避けましょう。フォーマル用のサブバッグの準備があると安心です。

アクセサリーの定番は白パールのネックレスです。 昼間の結婚式では大きなビジューがついたものやキラキラしすぎるものは控えましょう。 写真撮影のフラッシュに反射してしまうことが理由です。 逆に夜の結婚式ではきらきら輝くアクセサリーを身に着けてもOKです。 足元はドレスに合わせてヒールのあるパンプスを。サンダルやミュール、オープントゥはフォーマルではありません。 素材はカーフやスエードなどの革でも大丈夫ですが、サテンや金、銀などの光る素材の靴はよりフォーマル度が高くなります。

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