羽織る

パーティードレスはノースリーブやショートスリーブ、オフショルダーなど、肩や胸元の肌を露出するデザインが多いのが特徴です。
華やかさもあり見映え、写真映えするデザインですが、結婚式や披露宴では肌の露出は控えるのがマナー。ボレロやショール、ストール等を羽織る必要があります。」

羽織ものを選ぶ時のポイントとしては、肌を隠す目的の為だけに選ぶと、「なんだか周りの参列者と同じスタイル」、「いわゆるあか抜けないお呼ばれスタイル」といった印象になりがちです。

その露出を抑えるというマナー的な役割に、パーティードレスをより引き立てる小物としての役割をプラスして羽織ものをセレクトすると、お呼ばれドレス、コーディネートのお洒落度が格段にUPします。
羽織もの、アウターは着回しが効くので是非お気に入りの1点を見つけてください。

パーティードレス 羽織る
De Luceo 
通販商品バリエーション

サイズ:ボレロ、ショートジャケットタイプのデザインはSサイズ,Mサイズ,Lサイズ,XLサイズ(2L),XXLサイズ(3L)と豊富にサイズ展開しております。
色:ブラック、ネイビー、グレー、ピンク、ベージュ、ホワイトなど商品により異なります。
素材:レース、オーガンジー、シフォン、サテン、フラワーモチーフなどバリエーション豊富な素材を用いています。
価格表示:・商品価格は税込み表示です。
送料:合計金額が15,800円(税込)以上の場合は、送料無料となります。
ポイント:1円1ポイントです。

レースや刺繍のドレスには

レースや刺繍があしらわれた華やかなドレスには、 ドレスのデザインをより引き立てるサテンやシフォンのシンプルな羽織がおすすめです。

シフォンフリルボレロ
ボリュームあるフリル袖がエレガント
脚長効果のあるショート丈ボレロ

きちんと感を出したいシーンでは

結婚式や披露宴に親族として出席する際や、目上の方が多く集まるお席には、ボレロやストールよりも「きちんと感」のあるジャケットタイプがおすすめです。
袖丈、着丈がややコンパクトなタイプを選び、重く見えがちなジャケットをコンパクトにすることで、ドレスとのバランスがとれスタイルアップして見えます。

ショート丈ジャケット
上品なジョーゼット素材のノーカラージャケット
フォーマルやオフィスにも着回しできます

華奢な手元を印象付ける七分袖

体の中で一番細い手首だけをみせることにより、腕全体をほっそりと印象づけることができます。
お食事の際の手元もエレガントに映ります。

シフォンカーディガン
軽くソフトな風合いのシフォンのショールカラーカーディガン
フリルデザインのお袖は手元を華奢に見せてくれます

後ろ姿も手を抜かない バックリボン

ハーフスリーブのボレロ
バックリボンがキュートなハーフスリーブのボレロ
ハイウエストのドレスとバランスよくきまるショート丈

ドレスとのカラーコーディネートを楽しむ

ドレスと同色、またはドレスの中の1色と同色のアイテムを羽織ると統一感のあるコーディネートになり、ドレス自体も高見えします。

サテンショール
甘さ控えめなサテンのショール
ストールのように羽織ったり、前を留めてボレロ風に着ることもできます

ドレスと違うカラーのアイテムを羽織るとコーディネートにメリハリが生まれ、
ドレスが映えるという効果があります。

フラワーモチーフストール
ブラックのストールの効果でメリハリのある印象に
ドレスの光沢も引き立ちます

人気商品ランキング・TOP6

直近のパーティードレス 羽織る・人気ランキングです。
今の時期、どのドレスが選ばれているのか、人気のアイテムをリアルに更新しています。

結婚式、披露宴のお呼ばれ 知っておきたい コーディネート マナー

普段より華やかに装うことが基本です。勿論、花嫁さまより控えめな装いとなることを心掛けましょう。

ドレスの色は「白」は新婦の色なので必ず避けましょう。 黒のドレスを選ぶ際は明るい色の羽織物やバッグ、靴などを合わせましょう。周りと被らない明るいカラーを選ぶと会場が華やぎます。 華やかに装うことも「お祝いの気持ち」となります。
親族として出席する場合は、控えめな黒や紺が一般的ですが、男性は皆ダークスーツなので、親族席は暗い印象になりがちです。明るめのグレーやベージュなどを選ぶのもおすすめです。

結婚式や昼間の披露宴では肌の露出は控えめに、ノースリーブのドレスにはボレロやショールを合わせましょう。 夜の披露宴では背中や胸元が大きくあいたロング丈のイブニングドレスが正装とされていますが、まだ日本では大胆なドレスは敬遠される場合もありますので、他のご参加者の方たちの服装とのバランスを考慮することもTPOとして大切です。

ストールやバッグなどの小物であっても素材は革製やファー素材など殺生を連想させるのもはNGです。 コットンやニットといったカジュアルな素材ではなく、 シフォンやシルク、レース、サテンなど光沢や透け感、華のあるものを選びましょう。 冬の結婚式や披露宴でもファー素材のボレロやショールは避けましょう。 黒のドレスを着る際は羽織やバッグ靴などは明るい色を選び、全身黒一色にならないよう注意が必要です。

結婚式のバッグは普段使いのバッグではなく小さめのパーティーバッグを合わせます。 素材は革製やファー素材など殺生を連想させるのもはNGです。 招待状やご祝儀袋、お財布やメイク道具などパーティーバッグに入りきらない場合も紙袋は避けましょう。フォーマル用のサブバッグの準備があると安心です。 アクセサリーの定番は白パールのネックレスです。 昼間の結婚式では大きなビジューがついたものやキラキラしすぎるものは控えましょう。 写真撮影のフラッシュに反射してしまうことが理由です。
逆に夜の結婚式ではきらきら輝くアクセサリーを身に着けてもOKです。 足元はドレスに合わせてヒールのあるパンプスを。サンダルやミュール、オープントゥはフォーマルではありません。 素材はカーフやスエードなどの革でも大丈夫ですが、サテンや金、銀などの光る素材の靴はよりフォーマル度が高くなります。

パーティードレスの通販DeLuceo|ロングドレスやタイトワンピースが人気のTOPへ戻る

デザイン別